25
12月

ロードレーサーをみているとすごいです。面白い。

コメントは受け付けていません。

ロードレースが好きな映画監督やマンガさんが
多いですね。
普段自宅でこもりっきりになったり、映画監督ですと
身体を動かすこともすくなかったりするからでしょうか、
よりロードレースがすきとおっしゃっている方が
多い気がします。
私もTV番組で有名ロードレーサーが紹介されていたのを
みて、こうした自転車レースの魅力を感じた1人です。
こうしたレースは1人で行っているのではなくて、
ロードレーサーのチームがいろいろなかけひきをして
最終的にチームの1人を一番にさせる戦略がとられているのです。
なので、みてみると以外に深いのロードレースの魅力です。
最終的にエースの選手を1位にさせるために
仲間の選手が風よけとしてエースの前に走り、
よりエース選手の空気抵抗を減らす努力をしているなど、
楽しむポイントがわかってくると非常に面白いスポーツです。
ロードレーサーの方も長距離自転車を漕ぐためか、
それほど筋骨隆々としておらず、むしろやらかくしなやかな
筋肉を持っている選手が早くて強いですね。

24
12月

ロードレーサーのタイヤは意外とパンクしない

コメントは受け付けていません。

ロードレーサーの特徴の1つとして挙げられるのが、異常に細いタイヤです。
一見すると、このロードレーサーのタイヤは、ちょっとした段差でもパンクしそうと思ってしまうかもしれません。
ですが、ロードレーサーのタイヤは意外と頑丈で、パンクしにくいと言う事ができます。
勿論、細いタイヤなので、空気があまり入っていない状態ではシティサイクルやマウンテンバイクよりもパンクしやすい事は確かです。
ですが、空気が一定以上入っていればよっぽどの事がない限りパンクしないと言う事ができます。
逆に、一定以上空気さえ入っていれば、他の種類の自転車のタイヤよりも頑丈とさえ言えます。
また、重さにも強いという事もできます。
細いタイヤなので、体重が軽い人でないと乗るのは難しいかなと思う方もいるかもしれませんが、私がロードレーサーを買った時に自転車店の方から聞いた話では、体重が100キロ程の人でも充分に乗ることができると言っていました。

23
12月

良いロードレーサーとは

コメントは受け付けていません。

ロードレースという自転車の一大競技の中で
活躍できるロードレーサーになるためには、
地道に努力をすることが大切です。
プロの選手になろうと思って努力をして
1ヶ月2ヶ月程度で目がでてくるというものではありません。
自分の身体に筋肉がついてきたり、より走りに適したからだに
なるのがだいたい3ヶ月以上かかりますし、
ロードバイクを自在に操るすべを身につける必要も
あるのです。
毎日走りこみをして、トレーニングをこなしていくことが、
一流のロードレーサーになるための近道なのです。
プロの世界で活躍するためには、この努力が大事に
なってきます。
毎日厳しいトレーニングをするわけですから、
飽きがくることもあるでしょう。
また必ずどのプロ選手も
スランプが訪れます。
こうしたときにプロの選手として一段壁を乗り越えられる人は
ロードレースがすきな方のみです。
好きだからこそ厳しいトレーニングも続けられますし、
試合で結果も残すことができるのです。
もしかしたら毎日地道にトレーニングができる
ロードバイク競技が好きな人が、結果良い成績を
残すのかもしれませんね。

22
12月

ロードレーサーはメンタル面が大事

コメントは受け付けていません。

ロードレースという競技があります。
これはロードバイクをこいて、目的地までいかに
早くたどり着くかというスポースですので、マラソンなどと
似ていますね。
こうした世界で活躍をしているロードレーサーの方は
全選手才能があります。
まれにずば抜けた才能を持っている選手もいますが、
トップレベルになればなるほど、その差は拮抗しています。
なので、こうしたお互いの才能や技量が同程度の中で、
優勝をするために必須の条件は「メンタル」になってくるのです。
いかに自分が自信をもって試合に望めるかが勝敗に
大きく関わってくることが多いです。
ロードレーサーは体力がいります。
自分の限界を超えて相手よりも根性をだして
目的まで走りきる必要がありますので、
走っている途中に「だめかも」とか「負けそう」などの
ネガティブな気持ちがでてきた時点で試合に負けてしまうんですね。
こころが折れたら負けですので、メンタル面の補強は
非常に大事なのです。
なので、常日頃ポジティブな考えかたをしておき、
試合にのぞむ必要があるのです。

21
12月

ロードレーサーは乗りやすい

コメントは受け付けていません。

ロードレーサーのハンドルは他の自転車と違い、かなり特殊な形になっています。
また、ロードレーサーに乗っている人は、疲れそうな体勢で自転車に乗っていると思っている人も多いと思います。
これらの事から、ロードレーサーは乗りにくいのではないかと考えている人もいるかもしれません。
ですが、そんなことは決してなく、寧ろ乗りやすいと言えます。
ロードレーサーが本当に乗りにくいなら、自転車レースで使われることはないとも言えます。
ロードレーサーの独特のハンドルであるドロップハンドルは、様々な体勢を取ることが可能になっています。
そのため、ロードレーサーでも普通の自転車と同じ体勢でも乗ることができます。
また、自分の取りたい体勢を取ることができるため、長距離を走るのにも向いていると言え、疲れにくいとも言えます。
勿論、最初は戸惑ってしまう事もあり、普通の自転車よりも疲れやすいという事もあるかもしれませんが、慣れれば、遥かに疲れにくいと言えます。

20
12月

ロードレーサーってどんなもの?

コメントは受け付けていません。

「ロードレーサー」は自転車の一種です。
最近では、「ロードバイク」などとも呼ばれています。
整地された真っ直ぐな道をひたすら高速で走るために作られたもので、ギアの段数が多く、より重めのギア比(後輪のギアが小径)に設定されています。
タイヤもとても細くて、空気圧も非常に高圧です。
他の車種と比べて非常にパンクしやすく、縁石などのちょっとした段差を乗り越える際にも気を使わなければ簡単にパンクします。
空気を入れる頻度も少なくとも数週間に1回は入れる必要があります。
フレームはアルミやカーボンなどで出来ており、非常に軽量かつ高剛性です。
そのため車重が非常に軽く、ミドルクラスのロードレーサーでも10kg以下が殆どです。
タイヤが細い事も軽さの一因です。
ハンドル形状は手前にU字に曲っていて、その中ほどから下を握るため、乗る姿勢は前傾姿勢になります。
また、前に突き出たブルホーンというハンドルもあります。
スピードは初心者でも30km/h程度、上級者になると60km/hにもなりとても高速です。

19
12月

風船がすき

コメントは受け付けていません。

子どもはみんな風船が大好きですよね。
よく、デパートやイベントをやっているところにいっては、風船をもらったことが
あります。
子供が風船好きといいましたが、実は私も年甲斐もなく
風船が好きなんです。
もらってきて、部屋の中にふわふわと浮かんでいる風船をみるのが
とても好きで、風船がもらえると聞くと、積極的に行ってはもらった記憶が
あります。
そういえば、ディズニーランドに行ったときも、邪魔になるとわかっていても
風船を買いました。
ミッキーの風船はとびきりかわいくて
アトラクションを乗るのに、ぜったいに邪魔になるとわかっていても
買ってしまったことがありました。
案の定、その後はどこにいっても
風船ばかり気にしてあるく羽目になりましたがそれも、いい思い出になっています
さすがに、息子たちはもう、大人ですから、風船には見向きもしませんが
風船をもっている子どもを見かけると、
当時のことを思い出しますし、このおうちでも
きっと家の中で風船と遊ぶのだろうって想像してしまいます

18
12月

大きな風船が入っているような、姉のお腹。

コメントは受け付けていません。

ドラマで妊娠中のシーンがあると女性のお腹がものすごく膨らんでいるので、見るたびに大げさすぎると思っていた。
風船かボールがお腹に入れてあると思うが、形からすると風船だ。
だが普通の妊婦さんのお腹はあんなに大きくない。
絶対に不自然だとテレビに向かっていつも、ぶつぶつと文句を言っていたのだ。
ところがである。
私の姉が何年か前に妊娠して子供を産んだのだ。
その時の姉のお腹は、ドラマに出ていた妊婦さんと同じ大きさだったのだ。
姉のお腹を見て、風船でもはいっているみたいに大きいけど本当に自分のお腹なのかと冗談で聞いてみたが、姉はドラマの妊婦さんみたいでしょと笑って言ってきた。
それにしても大きくてびっくりだ。
私はドラマでしかあんなに大きなお腹をしている妊婦さんを見たことがなかった。
記念にと思い、姉の風船が入っているような大きなお腹を携帯カメラで撮っておいたが、何年かして携帯電話を壊してしまい、せっかく撮った写真も見ることができなくなってしまったのだ。
姉の膨らんだお腹を見てから、ドラマで大きいお腹をした妊婦さんを見ても、ぶつぶつと文句を言えなくなってしまった私である。

17
12月

思い出のメダル

コメントは受け付けていません。

私には思い出のメダルが二つあります。
私は小学校の頃、少年野球をやっていました。
その思い出のメダルは少年野球で貰ったものです。
一つ目のメダルは、学年末にチームの総括をする際に、監督から一年後との成長の度合いに応じて、励ましの言葉とともに銀のメダルを貰いました。
はじめてもらったメダルだったので、うれしかったんですが、逆に一番の金メダルではなかったので、ちょっと悔しかったとい浮きもちを持ちました。
あわせてもっとがんばろうという発奮材料ともなりました。
二つ目のメダルは、その翌年の大会で、初めて優勝したときにその記念として大会事務局の方からいただきました。
色は念願の金色でした。
すごくうれしかったですね。
おそらくこのようなメダルの単価ってものすごく安いものだと思います。
しかし当時はそのメダルの価値はどんなおもちゃよりもずっと高かったと思います。
なんといってもそれから30年くらいたっているんですが、いまだにその当時の気持ちを覚えているくらいですからね。
子供を指導したりするコーチや、学校の先生方はこのようなメダルを上手に使うことで、より子供のやる気を引き出し、そして能力アップにつなげられるんじゃないかと思います。
非常にコストパフォーマンスに優れたアイテムであると思います。

16
12月

見ているだけで楽しいゴルフ用品

コメントは受け付けていません。

個人的にですが、ゴルフ用品を売っているお店に行くのが好きです。
大体は自分の為ではなくて、夫とか父のためにゴルフ用品を買う目的でそこに行きます。
2人ともゴルフが好きなので、ゴルフ用品をプレゼントすると結構喜んでくれるのです。
そして私自身も、色々と見ていると、なかなか楽しいのです。
見た目的にも可愛らしかったり、また、格好いい物もあるし、そして、色々と考えられているな、なんておもうアイデアグッズがそこにはあるのです。
ということで、幼い頃から私はそこに行っているのですが、ここ数年、色々と面白い物をそこで発見することが増えたりしています。
そしてあとは、会社のゴルフコンペの景品などを買いに行ったりもしているのですが、なかなか色々と面白い品物とかを見つけることができるので、なかなか楽しいのです。
ということで、私は昔も今も、ゴルフ用品を見に行くのがとても好きです。
そして、ああでもない、こうでもないと色々と考えながら見たりしているのも、私としてはとても楽しいのです。